他人に優しくなれる方法

こんにちは!かずきです。

みなさんは他人に優しく接することができていますか?

ぼくは世界中のみんなが他人に優しくすることができれば、とても素敵な世の中になるのではないかと思います。

そういう期待もこめて、この記事では、他人に優しく接することができるようになるにはどうすればよいのかについて書いていこうと思います。

自分ができないことを知って、そんな自分を認める

あなたにはできないことがありますか?

ぼくは、大勢での合コンや飲み会で話したり、ワイワイするのが苦手でできません。少人数や気の合う人だけでの飲み会なら大丈夫ですが。会社の飲み会を企画するのも苦手です。

おもしろいことを言ったり、おしゃべりするのも苦手です。

他にも、釣りやスノーボードもできません。かわいくて上手な絵も描けません。

では、逆に自分ができることは何でしょうか?

ぼくは、仕事ではミスができる限りないように作業するのが得意です。真面目な性格だからでしょうか。与えられた仕事はきちんと正確にこなすタイプです。

他には、スケートが少し上手に滑れたり、ピアノが弾けたりします。

みなさん、自分ができないことは努力してもなかなかできなかったりしませんか?

ぼくはどう努力しても、大勢での飲み会はなかなか楽しめないし、おもしろいことを言ったり、おしゃべりも、どう努力しても苦手なままです。

このように、どう努力してもできないことは誰しもあると思います。自分がどう努力してもできないことを知って、できない自分を認めることができると、他人にもできないことがあると分かります。

すると、他人に努力しろ!なんて言わなくなります。だって、自分がどう努力してもできないことがあるから。

努力しろ!なんて他人に言う必要はない、とぼくは思います。

他人ができないことは自分が代わりにやってあげる、逆に自分ができないことは他人にやってもらう、それでいいのではないでしょうか。

できないことは他人に優しくなれるための才能かもしれません。よくできないことは欠点や短所と思いがちですが。

自分にできないことがあるから、他人ができないことも許せる、「なぜ、できないの?」などと言わなくなる。他人に優しくなれるのではないでしょうか。

そして、他人のできないことをみんなが助け合ってやってあげれば、とてもあたたかい世の中になるのではないでしょうか。

人々が助け合っていれば、そこには自然と「感謝」という感情が芽生えると思います。大勢の人に支えられて今の自分がいる。そう思うと、自然と「ありがとう」という言葉が出てきて、人に優しくなれますよね!

まとめ

とりあえず、今はこの程度しか書けていませんが、少しずつ追記していきたいなと思っています。

みなさんも他人に優しくなれる方法を知っていたら、コメント欄でも、ぼくのツイッターでもおっけーなので、教えていただけるとうれしいです!

おわり!

 

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